お客様は誰なのか?

こんにちは、かずやです。

今日はお客様の定義について書いていきます。

ほとんどの人が商品やサービスを買うべき権利があるお客様だと思います。

しかし一部にはマナーの悪いお客様もいると思います。

飲食店においてマナーが悪い、店員に対して暴言を吐いたりする人を私は見たことがあります。

もちろん店側が悪い場合もあると思いますが、ミスして店員が謝っているのなら許してあげるべきだと思います。

誰だってミスはしますし、あなただってミスをしてきたはずです。

マナーが悪いお客は私はお客様ではないと思います。

  • 1・マナーが悪いお客が多い店
  • 2・マナーが悪い人は自覚がないのか
  • 3・かつて自分も迷惑な客だった
  • 4・良いお客様になるために心がけること

1・マナーが悪いお客が多い店

マナーが悪いお客様が多い店はどのようなお店でしょうか?

一般的に言われているのは商品が安いお店に多いです。

なぜなのか?

ほとんどの人が購入できるからです。

マナーの悪いお客様がいたらまわりのお客様はどう思うでしょうか?

私の場合はそのお店が良くてもいきたくなくなります。

前提としてマナーが悪いお客様は店の売上を下げる行為をする。

席を占領

長時間居座る

店員を見下す発言だったり態度

店にとって迷惑となる行為

2・マナーが悪い人は自覚がないのか

マナーが悪い人は自覚がないのかと思うかもしれませんが、わざとやっている人もいると思います。

マナーが悪い人に店員の接客が悪いとかいう権利はないと思います。

教育の差によって人に対するマナーが変わってくると思います。

そのためお金を持っていないマス層が特にマナーが悪いお客になることがおおいと思います。

日本人は礼儀正しい人種とされていますが、ほとんどの人は当てはまりますが、そうでない人も中にはいます。

3・かつて自分も迷惑な客だった

私が大学生の時に食べ放題のお店で、食べ放題なんだからと思いたくさん注文しました。

たくさん注文したのは良いのですkが、食べ切ることができませんでした。

食べ放題だからたくさん食べて得をしようとしていました。

本当は一気に注文しないで食べれる量を注文するべきでした。

その時は食べきれないものはテーブルにおいて帰ってしまいました。

あの時は店側に対して大変失礼なことをしたと思っています。

4・良いお客様になるために心がけること

良い接客を受けるためには良いお客様であることが条件だと私は思っています。

店員さんやお店側も人間がやっているので良いお客様には良い接客や良いサービスを提供したいと思います。

例えば飲食店でお会計を済ませた後に「ごちそうさま、おいしかったよ」

店員やお店側も言われると嬉しいと思います。

マナーが良いお客様になって良い接客を受けましょう。

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