諦めるにはまだ早い

こんにちは、かずやです。

結論から言うと、日本に生まれた時点で国ガチャには成功しています

あとはあなたが何を学び行動していくかだけです。

目次

1: 貧乏という幻想

2:環境が悪いという妄想

3:誰にでも強みはある

4:過去の自分の過ち

5:知識武装して時代を乗り切れ

6:諦めたら試合終了

7:最後に

1:貧乏という幻想

貧乏の定義とは何でしょうか?

Googleで検索すると”財産収入が少なく生活が苦しいこと。貧しいさま。貧困より生活には困窮していない。俗に金欠と言われる場合があるが、状況が悪化すると赤貧とも呼ばれることもある。”

なっています。

私が思う貧乏とは明日の食べ物がなく働く場所がなく、いつ死んでもおかしくないような状態だと考えています。

日本でこの状況が当てはまる人がいたら市役所に行って生活保護の申請を受けた方が良いです。

ほとんどの人がこの状況に当てはまらないはずです。

あなたが思う貧乏とは贅沢ができないからではないでしょうか?

自分は他人と比べて収入が低いなど比較を始めると貧乏の始まりです。

貧乏をいう幻想に陥らないように他人と自分との比較をやめた方が良いです。

2:環境が悪いという妄想

それぞれの家庭環境で教育を受ける環境は違います。

お金に余裕がある家庭なら私立の学校に入学しより質の高い教育を受けられるかも知れません。

しかし、今の時代、情報は誰でも簡単にアクセスできます。

スマホやパソコンがなくてインターネットにアクセスできなくても地域にある図書館で簡単に無料で良い情報を掴むことができます。

かつての私も家庭環境が悪いや、お金がないから良い教育が受けられないと思っていましたが、全て他人任せで自分で考えることを放棄していました。

今の時代環境が悪いと考える人は妄想に陥っているだけだと思います。

3:誰にでも強みはある

自分が持っている能力は自分にしか引き出せません。

興味があるものを一通りやってみるのもいいでしょう。

日本人が大切にする継続することはただの神話です。

やっている仕事が合わないと思ったらすぐに辞めることも一つの選択肢だと思います。

あなたが取り組んできた点と点が線で繋がる時が来るかもしれないです。

一番じゃなくても基準よりあなたの能力や知識があればそれは立派な才能だと思います。

4:過去の自分の過ち

親が権力者だったら、親が財力があればなど全部他人任せで上手くいかなかった時は全部他人のせいにしていました。

マインドが貧乏マインドで自分の人生が上手くいかないのも家庭環境が悪いからだと考えていました。

変わるきっかけを与えてくれたのはリベラルアーツ大学の書籍でした

【お金の大学】を読んでYouTube活動をされていることを知り日々見るようになって貧乏マインドから抜け出せるきっかけを貰いました。

5:知識武装して時代を乗り切れ

特に多くの日本人はお金に対して知識がない人が多いです。

しかし、お金持ちの人たちはお金に対しての知識が豊富です。

何となくの不安は知識の少なさからきています。

例えば民間の保険などもそうです。

医療費も重大な疾病をおこしたときどれぐらいお金が必要なのかわかっていれば、対策も変わっています。本当に保険が必要なのか?

日本で暮らしているあなた方は世界最強の保険に加入しています。

まずは生活に関するお金の関する知識を学んで漠然な不安を無くしていきましょう。

6:諦めたら試合終了

これはスラムダンクの有名な名言ですがこの世の中にも諦めて仕事をしているサラリーマンが多いように思います。

お金をたくさん稼ぎたいなら定年までサラリーマンをのほほんとやっている場合ではありません。

副業また起業してもっと効率的にお金を稼ぐべきです。

行動するあなたには未来はあります。

何もしないで同じことを続けていても結果は同じです。

今からでもお金を稼ぐ知識を身につけてお金を稼ぎましょう

お金を稼ぐ方法はYouTubeやブログなどに無料で良い教材がたくさんあるので活用しましょう。

7:最後に

過去の自分もそうですが思考停止になって考えることを放棄していました。

勿体無い行為だったと反省しています。

行動してお金を稼いで自由で明るい未来を作っていきましょう。

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